田七人参を知ったきっかけ

このサイトを書いている管理人の私がなぜ白井田七にたどり着いたのかというと、
自分が、20年近く勤めた会社をやめてから、いわゆる「うつ」の様な状態になり、そこで、母親に連れられて、漢方薬局に行ったことが始まりでした。
「うつ」の様な状態、といいいますが、自分は、心療内科や精神科の病院には通いませんでした。
心療内科の医院の前まで行って、どうしても入ることが出来ず帰ってきたところまではなってましたが・・・。

 

 

それまで、バリバリとしたいわゆるキャリアウーマン的な生き方をずっとしていて、やめてから朝が起きられないようになり、外へ出るのも怖くなり、
「自分がうつなのかも」と思うけど、それを認めることがものすごく怖い。。。
助けてーと心では言っているけど、平然を装いたい、そんな感覚でした。

 

いまから考えたら、うつという診断を受けたわけではないですが、自律神経が乱れていたのは間違いないと思います。
そんな時、母親が、古くからの付き合いの、漢方薬局に私を連れていき、そこで、漢方薬を処方されました。
体調に合わせていろんな漢方薬をあわせて作ってくれるので何が入っているかは詳しくは聞きませんでしたが、「珍しい人参」と「午黄」という高級な生薬を使いますよ、と言われました。
それを半年以上飲み続けたところ、徐々にうつうつとしていた気分が晴れだして、体がいつも冷えていて元気が出なかった気分も徐々に良くなり、もとのような活発な生活も少しずつ出来るようになってきたんです。
もともと生理不順や子宮筋腫があり手術をしたこともあって婦人科疾患が多い私でしたが、不思議と、生理痛やPMSも収まってきたような感じでした。

 

半年で、その漢方薬に使ったお金は約20万くらいでした。
やっぱり、あまりに高価だったので、続けていくことは出来ませんでしたね。
でも、あとから、思い出した時に、あの、漢方原料がすごく自分には合ってたんだなと思うことが多かったんです。

 

そこで、色々漢方の生薬をネットで調べている時に知ったのが、「田七人参」でした。
私が飲んだ漢方薬はオリジナルの処方だったので名称はわかりませんが、「午黄と人参の組み合わせ」は最強の漢方薬だというようなことを学びました。
私はこの人参の中に、高麗人参の約6から7倍も栄養価が高い田七人参というのが入っていたのではないかと思ったのです。

 

そして、あとは、白井田七にたどり着くのは、すぐでした。
だって、日本で安心して買える、生産者までわかる田七人参は、白井田七だけだったからです。

 

 

白井田七はサプリメントではなく、栄養価の高い「野菜の加工食品」


この白井田七がなぜ、普通のよくある田七人参と違うのかということは色々調べてみるとすぐにわかりました。

 

そもそも、この田七人参というのは、中国でもとても貴重な漢方の原料で、高値で取引されています。
その理由は、田七人参を栽培するのには3年もかかることや、田七人参を育てることが非常に難しいこと、
そして何と言っても、500年も前から万能の漢方として中国では知られていたことがあります。

 

その珍重されて高級品であるということが、中国での化学肥料や農薬まみれ、収穫量を上げるためなら何でもするというようなものにつながってしまったのでしょうね。

 

せっかく体を治したい!と思って買って飲むものが体に悪いというのは、やはりどう考えてもおかしいことですよね。
その心配がなく、田七人参を摂ることができるので、私は白井田七だと思いました。

 

 

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