白井田七 粒を飲んでみて私が実感したこと

肝心の効果について・・・。

 

私はアラフィフの主婦ですが、やや血糖値が高めであること、以外には特に数値に問題が合ったわけではありませんでした。
ですが、自分としてはいわゆる、「自律神経失調」と「更年期症状」「婦人科系の悩み」が大きかったです。

 

白井田七はあとにも述べますが、かなり苦味がはっきりしているので、正直、飲み続けるのは辛かったですが、
白井田七。甕に変えるまでは半年ほど飲んでいました。

 

その結果・・・、

  • 朝、スッと起きれるようになった
  • 冷え性がなくなり、夏でも手放せなかった靴下を、真冬以外ははかなくなった。
  • 疲れが取れるようになった。
  • 体重が3キロほど減った。
  • アルコールが残りづらくなっている。
  • 高めだった血糖値がごく平均的な数字に戻った。
  • 不順だった生理が周期がまた戻ってきた。

 

というような実感がありました。
あくまでも個人的なものかもしれませんが、一言で言うと、「調子が良い」という感じです。
田七人参が自律神経に作用するという実感は私には感じられました。
あと、不思議なんですが、偏頭痛を一切起こさなくなりました。
私は20年以上偏頭痛持ちで、ロキソニンをいつも手帳の中に入れて持ち歩いている程でした。
ですが、白井田七を飲み始めてからは一切偏頭痛を起こしていません。
これも、交感神経系や血液の流れなどに関係しているのかもしれません。

 

どれくらい、飲みづらいか。。。

正直、わたしは、飲む時に今でも、鼻の息を止めて水で流し込んでいます。
舌の上に乗ったら、一瞬で苦味を感じるくらいです。

 

中国における漢方としての田七人参は万能で、特に「糖尿病」「肝臓病」「痛風」「自律神経系」などに効果があると知られてますので、
「絶対にこの数値をなんとかしたい!」という人は飲み続けられるのかもしれません。

 

味覚にはかなり個人差があると思います。
私の友達は、白井田七を粒のまま、水ものまずに、ポリポリとかじっている人がいます(笑)
苦くないし、全然大丈夫と言っています。
私には信じられませんが、軽く飲める人も居るようです。

 

 

オススメの飲み方

白井田七。始めてみようかと悩んでいる人には、まず、この粒タイプから始めるのが良いのではないかと思います。
というのも、やっぱり田七人参そのものを体で感じて合うかどうか、効果が出るかどうか、を確かめるには一番いいからです。

 

白井田七。甕 タイプや お茶タイプもありますが、どれもそれぞれに田七人参プラス別の機能成分になっていますので、せっかく田七人参を試すのであれば、粒タイプが良いのではないかと思います。

 

そして、これは白井先生もおっしゃっているのですが、白井田七をたくさん飲めばいいというものではないということです。
4錠から8錠が目安とされていますが、自分のからだと相談して、できれば、減らしていきながら自分の体に一番合う量を探るのがいいとおっしゃっています。(※私が参加した白井田七勉強会で白井先生が実際におっしゃっていたことです)

 

商売としては、沢山のんでもらったほうが儲かると思うのですが、白井先生は、健康になってもらいたい、という気持ちが大きいんだと思います。

 

 

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