白井田七。甕 実際の口コミ

 

 

白井田七。甕かめは、黒酢に漬けて発酵させることによって、アミノ酸の量が200倍以上になっているというとても効果の高いものです。
私も実はこちらの甕のほうが合うのですが、このアミノ酸が増えた分、サポニンの量は減っています。
田七の成分の中で、サポニンだけが体に効果を出しているわけではなく、田七人参には、有機ゲルマニウムや、フラボノイドといった成分、鉄分やカルシウムなどのミネラル、ビタミンB群、田七人参のみに含まれる「デンシチン」など、様々な成分が作用すると考えられていますので、サポニンが減っているからと言って一概に錠剤タイプよりも効果が劣るとはいえないと思います。

 

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甕 が錠剤よりも効果を感じやすい人とは?


特に、甕(かめ)が粒よりも効果実感が高いと感じるのは、女性だそうです。
特に、更年期、自律神経失調などの不定愁訴がある人には効果を感じやすいのかもしれません。
実際に私もアラフィフですので、やはり女性特有の悩みにはいいと思います。

 

更年期と自律神経の関係とは

更年期というのは、女性ホルモンの分泌が少なくなることで起こるというのは私も知っていました。
ですので、女性ホルモンのエストロゲンに似た働きをするとされる大豆イソフラボンなどを摂りなさいと言われたりしますね。

 

ですが、更年期になると、なぜ、うつっぽい気持ちになったり、ホットフラッシュが出たり、めまいやイライラに悩のかがわかりませんでした。
それは、女性ホルモンを出している卵巣の動きがだんだん悪くなってくると、「脳下垂体」という部分が、「もっと女性ホルモンを出しなさい!」という命令を出すそうです。
どんどん命令は出すけれど、卵巣は役目を終わろうとしているため、女性ホルモンは出ません。
そうしているうちに、脳下垂体自体が混乱して、隣にあって密接に関わっている自律神経にも影響を与えるとされています。
体温を上げたり下げたり、鼓動を早めたり、イライラ、無気力などの症状となって現れてくるそうです。

 

白井田七。甕には 黒酢に田七人参を漬け込んで、その黒酢ごとをそのまま摂取できるものです。
サポニン量は減っていますが、その分アミノ酸が豊富に含まれていることが大きいですね。
アミノ酸は血流を改善する効果があり、疲労回復や、脳の働きにも大きな効果があることがわかっています。

 

田七人参黒酢にすることで効果が出やすい理由

 

黒酢のアミノ酸が女性には嬉しいというのもありますが、もう一つ大事なのが、白井田七甕は発酵させることにより、
体に吸収されやすい「低分子」になるんです。

 

実は、粒タイプは分子量が大きく、超高分子なので、吸収がされづらいという特性があります。
ですので、体質によっては、粒よりも低分子化された、発酵タイプである「甕かめ」のほうが効果を感じやすいのです。

 

 

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